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D51140車籍復活への道1 車体検証
さて、工事を始める前に日車製D51ディスプレイモデルがどのようなものなのか見ていきたいと思います。
公式側は既出なので非公式側
 

 
前にも書いたとおり恐らく竣工時をモデルにしているようなのでSL末期の様なごてごてとした装備はなにも付いていません。
 

連結器はダミーで無可動です。
形はすごくいいんですけどね。
 

ライトは86と同じ部品です。
非点灯。
給水温器は給水管の表現はされていますがその他の配管は省略されています。
D51の特徴のひとつなのでここは再現したいところです。
 

 
ホワイトメタル製のシリンダカバー。
安全弁を付ける必要があります。
 

 
給水ポンプは造形が2世代くらい前の様な感じです。
ホワイトメタル製。
 

 
床下のパイピングもやりがいがありそうです。
 

 
発電機も台座以外は86と同じ造形です。
ホワイトメタル製。
 

汽笛の形はまあまあですね。
砂撒き管元栓は何とかしないといけません。
ドームもホワイトメタル製。
 

86に比べると若干ディティールが増えています。
 

公式側も1枚。
泥溜、空気弁、コンプレッサーもホワイトメタル製です。
調圧弁は新型タイプにしないといけません。
次回は分解作業でしょうか・・・
 
D51140号機車籍復活への道は
 
D51146号機車籍復活への道は
 
 
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