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香川県引田 B級グルメ旅 その2
というわけで2回目の訪問は時間の都合で飛行機です。
羽田から高松ではなく徳島へ。
その方が引田に行くには近いのです。



出発時は曇っていましたが引田に着くといい天気。
瀬戸内海も映えて見えます。



引田はブリが名産でランチはブリのづけ丼。
前回のかめびし醤油の隣にある施設のレストランです。



漬けと言ってもしっかり漬っていないので素材の味が生きています!
うまい!B級合格(笑)



値段は1300円くらいだったのでA級ですね(笑)
帰りは高松駅の立ち食いうどんで今回は海老天うどんをチョイス。
はい、B級認定!



で、マリンライナーで瀬戸大橋を渡って、



岡山駅では定番桃太郎祭り寿司!



なかなか、内容充実でB級なのですよ!
パッケージの桃太郎は頬がこけすぎているような気がするが・・・
健康は大丈夫なのか!?



引田から6時間ほどかけて帰京したのでした。(疲)

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8620 58623号機 日車夢工房 DCC 動力化 車体更新 元ディスプレイモデル
9600 車番未定 門デフ FEF 整備待ち
9600 29602号機 デフなし FEF
9600 79618号機 北海道2つ目 FEF
C11 153号機 クマタ
C57 5号機 つらら切り ムサシノ
C62 2号機 セッテ
C62 22号機 カツミ 稲見特製2号機より改番 DCC動力化車体更新中
D51 125号機 日車夢工房 ディスプレイモデル DCC動力化車体更新中
D51 140号機 日車夢工房 ディスプレイモデル 145号機(1機目)より改番 DCC 動力化 車体更新
D51 145号機 日車夢工房 KTM動力化済
D51 145号機 日車夢工房 ディスプレイモデル 125号機改番予定
D51 146号機 日車夢工房 ディスプレイモデル 145号機(2機目)より改番 DCC 動力化 車体更新
D51 498号機 日車夢工房 アクションモデル DCC動力化車体更新中
D51 838号機 お召し FEF DCC 車体更新
 
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ED14 4号機 カツミ? 元3線式
ED17 1号機 クマタ DCC 車体更新
ED17 8号機 クマタ DCC動力化改軌車体更新中
EF53 5号機 稲見 DCC 
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DL
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オロハ31 赤青帯 クマタ
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オロネ21 ショップキハ  ペーパーキット 新規製作中
 
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レ2900 クマタ(181228/24800)
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計105両
 
入線(2014年以降)
 
9600(車番未定)2014.09.17 
ED17 8号機 2014.12.18
トラ35000 2015.1.4
ED17 8号機 2016.03.05
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C62 2号機 2016.11.09
EF57 7号機 2017.4.19
EF58 99号機 2017.5.13
EF53 18号機 2017.10.14
EF63 24号機 2017.11.29
サロハ46 2018.3.25
モハ43 2018.3.26
タ2700 2018.3.26
オハ31 2018.3.26
チキ4500 2018.5.25
スハニ35 2018.06.25
スハ44 2018.06.25
EH10 20号機 2018.7.7
D51 145号機 2018.7.30
EF65 526号機 2018.10.03
EF63 17号機 2018.12.28
EF63 25号機 2018.12.28
レ2900 2018.12.28 24800
キハ17 278 2019.02.04 162000
クハ165 90 2019.03.06  150000
D51 498号機 2019.03.07 25000
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キシ80 2019.08.14 150000
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転線(2014年以降)
 
オロハ31 2014.11.28 他社線売却
C62 2号機 日車夢工房 ディスプレイモデル 2014.12.7 他社線売却
ヨ5000 2014.12.14 他社線売却
オロ36 17 2015.1.29 他社線売却
トムフ1 2018.1.11 他社線売却

D51146号機車籍復活への道81 テンダー05 ステップ (OJゲージ)
今回は左ステップ。
146号機の左ステップは通常のストレートなタイプではなく、クランクしていてやや後方に突き出た形になっています。



前回記したように3.5mm巾に加工した帯材をクランク状に折り曲げ
ステップは切り取ったオリジナルを再加工して取り付けました。
エンドビームとの取り付けにはアドラボルトSを4本使用しています。



その他、補強の線材の取り付けを行っています。









次回は暖房管接続口の予定です。


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D51146号機車籍復活への道80 テンダー04 ステップ (OJゲージ)
140号機の時、うまくいかなかったソフトメタルのエンドビームとロスト部品の半田付け・・・
リベンジの時がやってまいりました!

というわけで右ステップは前回と同じムサシノ製。
右のみ使用します。



また、左ステップは自作をします。
左ステップの部材は4.0mm巾帯材を3.5mm巾に削ります。



まずは右ステップの取り付け。



バッチリいい感じで付きました!
ステップ部品は若干上側を短く詰めてアドラボルトSを使用してボルトを植え込んでいます。



ちゃんと裏から付けました!





というわけで上手くいきました!!
次回は左ステップを攻めます。




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20系ブルトレプロジェクト 01 箱化(ペーパー OJゲージ)
ドラフティングで仮止めだった側板と妻板を接着剤で接合、箱にします。
接着剤は普通のプラモ用。
ミスター・セメントを使用しています。



実はガイドが付いていてそのガイドに沿って取り付ければいいかと思ったのですがどうやら違っていました。
画像ではつっかえ棒をかまして高さを調節しています。
ちなみに下画像の下側はその事に気が付かないで一度接合した状態。(上側は修正済)
なんとなく変なのに気が付きましたか?



下の画像では左が正しい取り付け位置。
右は修正前です。
修正前は内側に反っています。
ちなみにシンナーで簡単に取り外せます。



これからは梅雨に入り湿気が高くなる季節です。
なんといってもペーパーモデルは湿気が大敵。
そのせいか分かりませんが、側板がはがれてぷかぷか浮いている箇所が散見されます。
大体、1両に大小20か所くらいはあるでしょうか。
浮いた個所に接着剤を流し込み重しで圧着していきます。







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D51146号機車籍復活への道79 テンダー03 連結器ほか(OJゲージ)
連結器の取り付けです。
カプラーポケットはムサシノの船底用です。
いずれ取り換えられるようにチャンネル材を併用してネジ止め式なのは140号機と同じです。





連結器はいつもの稲見製。



取り付け



連結器高さ良し!



次回は因縁のテンダーステップ!!


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香川県引田 B級グルメ旅 その1
今回も中々の旅です!
陸路はるばる香川県を目指しました。



長旅に備えて駅弁を!(笑)
というか駅弁の部類に入らないかもしれませんが。
最近はお弁当は東京駅のグランスタで買うことが多いです。
美味しいしゴージャスです!



岡山で乗り換えですが、時間があったので途中下車してB級グルメを探します。



で、駅近の回転ずし発見!



特筆するものはなかったです!はいB級!



岡山からはマリンライナーで高松を目指します。
瀬戸大橋の車窓。



高松着。



更に予讃線で引田を目指します。



たどり着いた駅は讃岐○○駅。(忘れました)

ホテルはこんなですが、新しい感じでそんなに悪くはありません!B級!



外観をもっとやりようがあろうかと思いますが4800円(シングル)じゃ文句は言えませんね。



まあ、普通。

夜に到着したんですが夕食バイキングはC級ですね(笑)



朝食バイキングもまあ同じです。





で、引田駅からタクシーでお邪魔したのがこちら



赤壁で有名なかめびし醤油さん。
四国では知らない人はいないんじゃ無いですかね。





ここの”ひしお”を使った讃岐うどん。
はい!B級合格!悪くないですよ、おいしいです。



帰りは高松駅の立ち食い”うどん”で!



かき揚げ天うどん!



一路東京へ・・・
で1週間後またやってくるのでした(笑)


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20系ブルトレプロジェクト スタート!(ペーパー OJゲージ)
過日、少しぼやかせてもらいましたが(笑)
某HクラブOJ部会でペーパー製20系ブルトレをフル編成で作ろうという事になりまして
有志が集まり分担で各車を担当することになりました。

で、当鉄道が担当することになったのがナハネ20とナロネ21の2両です。
この素材が、過日届いたわけで中を見て気を失いかけたわけです(笑)







え~、これ切り抜くの~!!って感じです(笑)



シートが何枚あるの!?って感じです



・・・まじか・・・

キットはショップ・キハさんで数々の製品をラインナップされキット構成も実車にかなり沿った作りになっているようです。

さあ、仕掛品がどんどん増えて大変なことになりそうな予感・・・
しかしながら、キハさんの方で箱に近い形まで作って貰っているのですごく助かります!まじで!!



なにしろ、当鉄道はペーパー初めてですし何の道具もノウハウもありません!
自己流で攻めますのでもし間違っているぞ!!というのがありましたら優しく教えてください。。。


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D51146号機車籍復活への道78 テンダー02 ATS車上子(OJゲージ)
今回はテンダー床下のATS車上子ほかです。

140号機の時は稲見製を使用しましたが今回はムサシノ製で攻めます。



ATS車上子 960円
ブレーキシリンダー550円



ブレーキシリンダーテコ棒は0.5mm線
ATS配線は0.4mm線を使用しました。



ブレーキシリンダーはC62の船底テンダー用ですがシリンダー自体は同じなので転用しました。





次回はエンドビームの工事です。



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D51146号機車籍復活への道77 テンダー01 (OJゲージ)
やっとテンダーに入ります。
まずは台車関係から



車輪は長軸でもちろん非絶縁です。
これを絶縁するために前回140号機の場合はオカの絶縁車輪とオリジナル非絶縁車輪を組み合わせた
車軸を作りました。


ハッキリ言って各車輪の軸径が微妙に違うのでめんどくさい作業です。
この時、146号機の分まで作ったので今回は楽なんですが、
もっと楽な方法がありました。

それは同じくオカの車輪を使うのですがOゲージ用をチョイスします。
まず、軸長がD51テンダーの長軸と同じサイズで軸受けの径も2mmで同じです。
さらに車輪は圧入で軸間を自在に調整できるのでこれをOJ軌間に変更も楽です。
これから同じことを志している方がいればお勧めです!



ちなみに、稲見の車軸は普通サイズ(左)なので使用できません。



左から稲見、自作、オカ改、オカ・オリジナルです。




今回は初めてベアリングを組み込むことにしました。
下の画像はベアリングをはめ込んだ状態です。



台車の軸受けベアリングが入る5mm径穴を開けます。
そのベアリングは5-2-2.5サイズのものをチョイス。
10個で700円と大陸価格です。
耐久性は分かりません(笑)
深さは大体5mm程度です。
でもってベアリングをはめて組み込めば台車は完了!
早いですね!!



転がりは相当スムーズになります。



いずれご紹介したいのですが、
Hクラブでペーパー製の20系ブルトレ製作プロジェクトがスタートしまして!
その材料が届いたんですがちょっと、意識を失いかけました(笑)


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