FC2ブログ
OJゲージ 雷比須鉄道工作日誌 ライヒスバーン
OJゲージ 鉄道模型製作ブログ 16番、HO、Nゲージャーの皆さんもどうぞ
乗降者数



プロフィール

雷比須

Author:雷比須
OJゲージ鉄道模型製作ブログです。



最新記事



カテゴリ



最新コメント



月別アーカイブ



ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
趣味・実用
4216位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
模型・プラモデル
597位
サブジャンルランキングを見る>>



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



C62 2号機 セッテ製 公式側 (OJ)
何気に前回は非公式画像で攻めていました(笑)
なので今回はその逆で。



この天気のよさにスノープロウは場違いな感じですね。
ただ外すのが面倒なだけですが・・・



ちょっと埃が取り切れてませんでした・・・



このゴテゴテした感じが好きです。
シロクニに限らず、蒸機は末期のスタイルが好きです💛





シリンダーケースに油壷が付いていないー!
FEFのD51には付いていたのに・・・

というわけでセッテC622のご紹介でした。



関連記事
スポンサーサイト



C62 2号機 セッテ製 (OJ)
たまには志向を変えましょう。
セッテが2009年にリリースしたC622号機です。



新緑に映えますね。
リリース直後は超ディティール機としてシロクニの決定版的存在でしたが
現在、ムサシノのシロクニがリリースされてから一転、地味な感じになってしまいました。



LP403のレンズ表現がいまいちです。
デフの補助ステーも欲しいです。



なんだかCGで描いたようなコントラストですが、雷比須鉄道の留置線で撮影したものですよ。



煙突後部のボルト類の表現が話題になりました。
多分今まで再現されていなかったんだと思います。
ちなみにデフはネジ止めです。



前方窓のつらら切の表現はあっさりしすぎていますね。
もうちょっと目の細かい金網です。



キャブドアは開閉式。



この空とのコントラストはライカ・デジルクス1の妙です!

(諸元)
製造 モデロセッテ
製作年 2009年
価格 712950円(税込)





関連記事
101系 カツミ キット02 (OJ)
今回は妻板並びにアングルの取り付け。



形状が微妙にあっておらず、取り付けは若干難儀しますが、隙間にははんだを流して対処しました。



若干まだ隙間がありますが、キャンパス押さえ?の帯材を貼るので細かいところは無視。
この妻板が付くことによってやっと少しボディ形状が安定してきました。
が、まだ剛性はそれほどありません。



ひょろひょろの側面下部にアングルの取り付け。
乗降ドア下部と側面最下部の幅が3mmあるので3×4mmのアングルを使用。
アングルを取り付けることによってかなり剛性がアップします。
さらに、下部のラインがピシッとまっすぐになりました!



関連記事
D51146号機車籍復活への道50 ブレーキ管02  (OJゲージ)
ブレーキ管、キャブ下の処理です。
前回ブレーキ管をコの字に曲げるところまで作業しましたが・・・、



配管の形状を整えるのにボディーに付いたままではできないので
一旦、途中で切り離して成形したものとジョイントで接合します。



配管に付いているハンドルは適当です・・・すみません!



配管三兄弟 長男完了!


関連記事
C62 22号機車籍復活への道001(OJゲージ)
時間が無くてちまちましかできませんが。



先台車を取り外して絶縁関係のチェックを行いました。
イコライザーが利いていて線路との密着度は良さそうです。

車輪は両絶仕様で異常なし!
台車の絶縁も完璧でした!!

さあ、原因は何だ!?

関連記事
D51146号機車籍復活への道49 ブレーキ管  (OJゲージ)
140号機でも行ったランボード下のブレーキ管の設置です。



前回同様、ランボードはダイキャスト製なので管受けをねじ止め。
管受けは4.0×0.4mmの帯材。
更に管受けは後の暖房管の取り付け用ステーも兼ねるので
画像のような飛び出した形で帯材より切り出します。



一番奥の配管より設置していきます。
配管自体はキャブ下でストップ。
他の配管との兼ね合いを見ながら進めていきます。



関連記事