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D51146車籍復活への道31 空気作用管7
非公式側作用管の取り付けです。



公式側から廻ってくる配管はドーム裾の上を通って非公式側に回ります。
途中、1本の作用管には継手が入っています。



また、途中に2か所管受けが設置されています。
向かって右から珊瑚製2本用とスパイク製1本用です。



これで空気作用管の設置は完了です。
最後に公式側も改めて!!



次回は、公式側ボイラーハンドレールの下側に設置されている配電管の工事の予定です。


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D51146車籍復活への道30 空気作用管6
砂撒き装置の作用管工事です。
今回は公式側のみ。
T型管継手は今回エコーモデルの物を使用。 (4個入り540円 品番1196)
140号機に使用していたスパイク製の物と比べると少し小さく
こちらの方がスケールに近いと思います。
当然元は16番用でOJのために作られたものではありませんが。



アップで見るともう少し配管の形を整えないといけませんね。



次回は非公式側の配管工事の予定です。



D51140号機車籍復活への道は
 
D51146号機車籍復活への道は

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D51146車籍復活への道29 空気作用管5
残りの作用管受けを完成させました。



このタイプの管受けは初めての作業でしたが、思ったより取り付けが繊細で結構疲れます。
特に配管を上から押さえるエッチング帯材の取り付けが・・・。



後になって知ったのですが、金岡工房でも同じような苗穂工場型配管受けが有って、もしかしたらそちらの方が形状が良かったかもしれません。
今度試しに買ってみます。(146号機には、もう使いませんが)
次回はドーム周りの配管工事です。



D51140号機車籍復活への道は
 
D51146号機車籍復活への道は

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D51146車籍復活への道28 空気作用管4
地道に進めてます。
キャブ寄り2個の管受けは一応完成。
2個目と3個目の間には継手を入れます。
継手はアドラのSサイズを使用。
3個目以降の管受けはまだ仮付けの状態です。
庇も復活させました。



3個目と4個目の間も、最下段の配管に継手を入れます。



ドーム周りの配管はまだまだこれから形を整えていかなくてはいけません。



現状全体の4割くらい進んだ感じでしょうか。



引き続き進めていきます!!


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D51146車籍復活への道27 空気作用管3
昨日に引き続き、少ししか進んでいませんが・・・。

作用管の取り付け開始です。
使用素材は最下段のみ0.25mm線その他は0.3mm線を使用しています。



隙間の感じは、まあいいんじゃないでしょうかね・・・。
これでゴー!です。



作用管、成型のために一旦庇を取り外しました。



まだまだ途中です。

D51140号機車籍復活への道は
 
D51146号機車籍復活への道は

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D51146車籍復活への道26 空気作用管2
16番珊瑚製作用管受け3本用を入手してきました。



5個入り540円



使用するの3個です。



併せて、反射板テコの軸受けも取り付けました。



これで総ての作用管受けの取り付けが完了しました。
大5個、小3個



それにしてもこの管受け、大きさが丁度いいと思いません?
逆な言い方をすれば16番では、かなり大きいということになるんですが果たして真相は・・・!?

・・・判りません!!
次回は作用管の取り付け予定です。

D51140号機車籍復活への道は
 
D51146号機車籍復活への道は

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